OnSheet user interface screenshot OnSheet user interface screenshot 2 OnSheet user interface screenshot3 OnSheet user interface screenshot4
   
OnSheetの特徴
コラボレーション OnSheet はインターネットにつながる環境があれば、どこからでも利用できます。例えば、Excelで作成したシートをOnSheet 上にアップロードし、違う拠点のメンバーや取引先であるパートナー企業、顧客企業との間で共同作業や情報共有を行うことが可能です。
セキュア OnSheet で作成されたワークシートはすべてアクセス権を設定することで、その共有範囲を指定することができます。また、ワークシートにはユニークな URL が付与されていますので、情報の受け渡しも URL ベースで行うことが可能です。これまでのように、パスワードかけて、メールの添付ファイルで送り、パスワードを別メールで送るといったリスク の高い情報の受け渡しをおこなう必要がありません。また、法人アカウントでは、128 ビット SSL 暗号通信を採用していますので安心してご利用いただけます。
発行機能 OnSheet で作成したデータやグラフは、イントラネットや外部サイトへ簡単に発行することができます。例えば、経営指標やキーとなるインジケータを経営層向けポータルに発行したり、プロジェクトチーム向け共有サイトに進捗やタスクを掲載するなど、その用途は豊富にあります。
コンプライアンス OnSheet はシート単位、セル単位での履歴を残すことによって、改ざんや操作ミスなどのリスクからデータの信頼性を守ります。 自動バックアップ機能とクローン機能によって、万が一データに問題が発生した場合でも過去のワークシートをいつでも再生することができます。「スプレッドシート統制」「Excel レガシー」といった課題への対策としても有効です。